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愛子さまの通学状況、東宮大夫が公表せず(読売新聞)

 宮内庁の野村一成・東宮大夫は23日の定例記者会見で、学習院初等科3年生になった皇太子ご夫妻の長女愛子さま(8)の通学状況などについて、「特にお知らせすることはありません」として明らかにしなかった。

 愛子さまの通学に関する問題は、3月5日の定例会見で野村大夫が「学校生活への不安を訴え欠席している」などと発表し、波紋が広がった。

 野村大夫は「公人たる愛子さまの様子を紹介するのは大事」と述べていたが、23日の会見では一転して、「その都度発表するのは控えたい」とした。

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ニュース検定 感謝の集いを開く 新聞社幹部ら60人参加(毎日新聞)

 入試や就職試験でも出題される「時事問題」の理解度を測る「ニュース時事能力検定試験」が開始から4年目を迎え、主催する毎日新聞社とNPO・日本ニュース時事能力検定協会は22日、東京都千代田区の帝国ホテルで、「ニュース検定感謝の集い」を開いた。共催している全国の新聞社や放送局の幹部ら約60人が参加。これまで受検者は8割以上が20代以下で占めており、若者の間で「N検」として定着しつつあることを喜び合った。

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 N検は07年開始。全国の新聞社や放送局計31社が共催し、全国四十数都市の試験会場で実施されている。小中学生レベルの5級から社会人上級レベルの1級まで5段階に分かれており、これまでに8回の検定で累計5万5000人が受検。合格者2万5000人に合格証が発行された。この日、主催者あいさつの中で朝比奈豊・毎日新聞社社長は「今後、(N検が)教育現場や企業などで、さらなる導入が促進されるよう願っている」などと話した。

 次回の第9回検定は6月20日に実施予定で、申し込みは5月21日まで受け付ける。

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摂関時代は寝殿造、初の裏付け 藤原氏の別荘跡(産経新聞)

 京都府宇治市の宇治市街遺跡から、平安時代後期(11世紀中ごろ~12世紀中ごろ)の回廊跡や池を伴う庭園跡の一部が見つかり、16日、市教委が発表した。藤原氏の別荘とみられ、摂関時代には「寝殿造(しんでんづくり)」だったことが初めて裏付けられた。別荘は巨大な池を挟んで平安京と対峙(たいじ)するように北向きだったことから、当時の上皇などとの権力闘争も背景にうかがわれるという。

 見つかった回廊跡は、幅2.1メートル、長さ8.5メートル。直径30~40センチの柱穴8つが2つずつ対になって南北に伸びていた。回廊跡の西側には小石敷きの池(深さ0.5メートル)を伴う庭園跡があり、池跡は南北10メートル、東西7メートル分を確認し、さらに広がるという。

 平安京の貴族の邸宅は、寝殿から伸びる2つの回廊の間に、池を伴う庭園を配置する「寝殿造」。今回の回廊跡や庭園跡も同様の配置で、市教委はこの時代に宇治一帯に広大な領地を持っていた藤原氏の別荘と判断した。

 一方、平安京の貴族の邸宅はいずれも南向きであるのに対し、今回見つかった別荘跡は北向きという異例の構造。市教委は、巨椋池(おぐらいけ)や比叡山などが望める景観美を優先したのではないかと推測している。

 京都大学大学院の上原真人教授(歴史考古学)は「藤原一族が別荘地として新たに宇治を都市設計したとみられる貴重な発見。巨椋池の対岸には上皇たちが暮らした鳥羽離宮があり、緊迫関係があったのかもしれない」と話した。

 現地説明会は17日午後1時~3時。JR奈良線宇治駅から北へ徒歩約2分。

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【くらしナビ】ユニ・チャーム 開発8年、働く女性の救世主(産経新聞)

 □グローバル開発本部商品開発部マネージャー 八巻(やまき)孝一さん(37)

 タンポンは装着に抵抗感があるが、ナプキンは「もれ」が心配。そんな悩みに答える商品が好評を得ている。挟むだけという装着の気軽さに加え、もれの恐れを軽減し、流せる生理用品「シンクロフィット」だ。

 「ナプキンは出口をくっついたり離れたりするので、経血が体に伝うなどして広がってしまう。一方シンクロフィットは体の動きと同調(シンクロ)することで、密着(フィット)し、もれを防ぎます」

 「挟み続ける」ことを可能にしたのが、アジア人女性の体に合わせた絶妙なサイズ。「対象をよく知らないと製品は作れないので、もしかしたら女性よりも女性の体にくわしいかもしれません」。研究者としてのきめ細やかさが、製品の誕生につながった。

 開発にトータル8年。最初の4年は前身の商品「ボディピース」開発で基礎を確立し、後の4年で最大の特徴である水洗化にこぎつけた。「液体を吸収するくらいの強度をもちながら、流したあとは大量の水による物理的な衝撃で繊維がほどけ、バラバラになるようなバランスをとるのが難しかった」と振り返る。

 もっともこだわったのは、肌触りのやわらかさ。水に流せるものといえばトイレットペーパーを思い浮かべるが、生理用品がその感触では困る。素材の不織布の試作品だけで40~50個ほど作り、試行錯誤した。現在の部署に配属される前に不織布の研究をしていた経験が役立った。

 シンクロフィットは立ち仕事の人向きとPRしている。「介護ヘルパーの方から、こういう商品を待っていましたと手紙をいただいたときは、非常にうれしかった。作ったかいがあったとしみじみ思いました」。介護ヘルパーは、もれが気になる白系の服装が多く、体勢もよく変える仕事。トイレへも頻繁に行けないこともあり、まさにこの商品が向いている。

 「生理中でも楽な気持ちを提供したいという思いを込めた。もれの心配がある人、生理が憂鬱(ゆううつ)だという人に使ってもらいたい」(河西沙英子)

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広報室内に「コミュニケーション支援室」、7月に設置へ-厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は4月2日、分かりやすい情報発信を支援するための専門の部署「コミュニケーション支援室」(仮称)を7月に広報室内に設ける方針を明らかにした。

 「コミュニケーション支援室」は、常勤職員2人、非常勤職員2人の計4人体制となる見込み。常勤職員については現在募集中で、広報・広告に関する実務経験を有する人などを民間企業から採用する予定だ。
 同室では、ポスター、パンフレットなど厚労省が広く一般に発出するものを分かりやすく、かつ正確に伝わるものにしていく。


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